改めてマンション投資とこの日本社会を考えてみました。

年をあけて改めてマンション投資とこの日本社会を考えてみました。
今までは大学を卒業し平凡なサラリーマンとして就職して定年を迎える。
そんな人生を多くの方が歩んで行く。
バブル前の高度成長期ならいざ知らず、
終身雇用、年功序列は今や幻想となってきております。
今では良い大学を出ていい会社に就職したからといって安心できません。

リーマンショック以降、バタバタと
数多くの企業も倒産いたしました。
近年では、企業の不祥事などで倒産する企業も出てきております。
景気はいつまでたっても良くならず、勤続を
重ねてもいつまでも収入は上がらない。

昨年は、東日本大震災が発生し、景気回復に冷水を浴びせた。
現代は何が起こるかどうかわからない
先の見えない不透明な時代です。
老後においても年金に対しての不安が、
つきまといます。

このような時代だからこそ
安定した収入を生む資産を築いて、
将来やリストラの不安ににおびえることなく
心穏やかに仕事をする。

そういったことを考えマンション投資を
する人たちが増えている。
これは、日本のあらゆる人たちが社会に
対しての不安のあれわれなのだろうか?

マンション投資入門講座