マンション投資は実物資産に投資する資産運用方法です。

マンション投資は実物資産に投資する資産運用方法です。

資産運用で代表的なものと言えば、
株式投資、FX、投資信託、国債など昔で言えばペーパー資産、
今はコンピュータ上のデータ資産です。

そのデーターである形のない資産だと持った実感もありません。

もし、そのデータが消えてしまったらとか考えませんか?
(そうなっても大丈夫だと思いますが・・・。)

現物投資のほうが、安心できる人のほうが多いのではないのでしょうか?

そして、投資効率を高めるためにレバレッジを効かせる時の安心感も違うのではないでしょうか?

レバレッジを使うと他人資本で資産が形成できます。

不動産投資は融資を使って投資効率を上げることができます。

不動産投資は他人資本を使う投資としてはかなり優れた投資法です。

銀行からの融資という他人のお金を使い物件を購入し、家賃収入という他人のお金で返済します。

そうすれば、自分自身には、わずかな資金しかなくとも他人のお金を使って
大きな資産を形成できるのです。

こういう投資ってかなり限られるのではないのでしょうか?

株を購入するからお金を貸してくださいといっても融資をしてくれる銀行は、
ほとんどないでしょう。(企業買収などを除き)
それは、株は、その会社が倒産などすれば価値が0になってしまうかもしれないからです。

しかし、不動産を購入するから、お金を貸してくださいと言えば、
銀行は喜んで貸してくれます。

それは、不動産という実物資産を購入するからです。

もし、万が一返済が出来なくても不動産という実物資産を
担保に取っていれば、それを売却し現金にすればいいのです。

建物は古くなって老朽化することはあっても土地は、なくなりません。
価値が0になることは、まず、ないのです。

これが、実物資産に投資するメリットです。

マンション投資