なぜ今、投資が必要なのか? マンション経営

なぜ今、投資が必要なのか?
マンション投資

貯蓄から投資の時代に。

過去、高度経済成長からバブルまでは、投資をしなくても定年後を心配する必要はそれほどなかったと
言えます。

それはかつては会社は一回入ってしまえば、終身雇用制があったり、
銀行に預けていれば銀行金利が8%ぐらいある時もありました。

かつて年金制度に不安を覚える方も少なく企業年金も充実しており、終身雇用制で一つの企業に勤めていれば
安定した老後は約束をされていました。

国や企業が手厚く個人を守ってくれていた時代があったわけです。

しかし、その後バブルが崩壊をして、長いデフレ期が続き、景気回復してきそうになれば、
サブプライムショック、リーマンショックで一気に景気は悪化いたしました。

現在は大企業でも、リストラをする時代に突入いたしました。

そして先日、東日本大震災が起きて今後の景気の先行きはまったく見えない状況です。

低金利の今、銀行にお金を預けていても、利息がつかないような状況を考えますと
どういって資産運用していけばわからないという声も聞かれます。

マンション投資入門

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